住宅のリフォームに自然素材を活かし、住まいを無添加リフォームします

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体に安全な建材を使用したリフォーム を
           
      床・壁・天井は、お家の中で、一番広い面積を占めます。天井や壁にビニルクロスなどを選んでしまうと、家自体が呼吸できなくなり、まるでビニル袋の中に住んでいるよう…。天井材や壁紙は、お家が呼吸の出来るものを。また、有害物質の含まない天然素材壁紙や珪藻土、漆喰、無垢材など、健康にも地球環境に害のないものであることが重要です。天井がもつ機能や性能は、住まいの快適性を左右するほど大切です。    
           
天然素材のもので呼吸する壁にすることが賢明です。一般の9割の住宅は塩化ビニル製のクロスを使われ、家が呼吸できず、家の調湿ができないことから湿気にも弱く、カビも生えやすくなっています。つまり、防カビ剤も使用されています。塩ビの可塑剤も環境ホルモンが出る有害なもので、低温で燃やせばダイオキシンが発生します。※非塩ビの壁紙も多く出回っていますが、1部屋あたり30g以下ならば塩ビを使っていても紙の壁紙と表示できます。
       
           
  床材も、その面積が大きいので大変重要です。日本人なのでやはり床に近いところで生活することもあり、床材はあたたかみがある無垢材を。無垢材は、呼吸しているので調湿効果があり、アトピー性皮膚炎の原因のひとつであるカビやダニの発生を防ぎます。素足で快適な床材を選びましょう。※一般のフローリングは、化学物質が体に受ける影響が大きいのです。低ホルムの合板フローリングが最近では多く出回ってますが、Fc0とはいってもゼロではありません。  
           

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お問い合わせは、フリーコール0120-5959-11 FAX:048-641-0029
株式会社OKUTA LOHAS GROUP事業部「無添加リフォーム本部」まで。